卒業論文の書き方




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卒業論文の書き方

2)原稿はワードを用い,左右各30mm,上下各30mmの余白を取り,明朝体11ポイント,段組は1段,横35文字,縦27 行とする。
 
3)原稿の順序は,表紙,目次,緒論,材料と方法,結果,考察,要約,謝辞,文の順とする。
 ※内容をいくつかの章に分ける場合は,表紙,目次,緒論の次に第1章~~とし,各章ごとに緒論,材料と方法,結果,考察を書き,全章の終わりに総合考察(あるいは結論),要約,謝辞,文献の順とする。
  (図表を本文中に差し込むか,巻末にまとめるかは自由であるが,初めから本文中に差し込んだ場合は,修正を受ける度に版組が変わり,各自の作業が繁雑となる。差し込む場合は,最終的に仕上げる段階で組み込む方法が賢明と思われる。)

4)原稿は緒論1枚目を1ページ目とし,図表の最後までのページ番号を入れる。ページの挿入場所は,各原稿の下部中央位置とする。

5)表紙の書式は別紙1を参照。

6)謝辞にはまず指導教員への謝意を表し,その後に任意の謝辞を入れる。

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