2018年 インフルエンザA型に感染しました。その症状を時間経過と共にメモします。




出典:https://matome.naver.jp/odai/2139815573326512501/2139951388519254603

インフルエンザA型の時間経過を記します。

潜伏期間は1〜3日で、喉の痛みやひどい悪寒、寒気が現れます。

関節や節々の痛みはありませんでした。

発症1日目

熱は37.2度。喉の痛みは続き、咳はあまり出ません。痰もからみません。

関節や節々の痛みはありませんでした。

風邪と間違えて診断され、風邪薬を飲むことに。もちろん効果なし。

発症2日目

熱は37.0〜37.7度

喉の痛みは悪化して、咳はでません。

痰も絡みません。

発症3日目

熱は37.0〜37.8度

喉の痛みは、また悪化して、咳はでません。身体の怠さや倦怠感が大きい。

痰も絡みません。

発症4日目

痰が絡み始めます。

熱は37.2度〜38.0度

身体の怠さ倦怠感はとても強いです。

そして、頭はぼーっとします。

セルフでマッサージした箇所が結構な筋肉痛なっていておかしいと感じ始める。

薬もなくなるので、病院へ再診すると、簡易検査でインフルエンザA型の陽生と判明した。

タミフルが出される。

この辺りが1番辛い。

発症5日目

熱は37.2〜37.7度

倦怠感は強く、咳が出始める。痰が絡み痛い。そして、透明な鼻が出始める。

この辺りが1番辛い。

発症6日目

熱は37.2〜37.7度

喉の調子は快方へ向かう。

鼻は出る。

発症7日目

熱は37.2〜37.7度

喉の調子はさらに快方へ向かう。

鼻も快方へ向かう。

発症8日目

熱は36.6〜37.7度

日中は熱が下がり、夜に上がる。

咳はほとんどなくなり、鼻も出なくなってきた。

発症9日目

熱は36.7〜37.2度

朝や日中は熱が下がり、夜になると熱が出始める。

倦怠感はほとんどなくなる。

発症10日目

熱は37.2度

再診したところ、インフルエンザは陰性で2次感染して他の病気にかかっているようです。

まとめ

今年は38.0を大きく超えることがないインフルエンザも流行っているようです。

熱があがらず症状が軽いものもあるようなので、疑いのある人は検査してもらいましょう。

病院で鼻に綿棒のようなものを突込み簡単に検査することでインフルエンザかはわかります。何か普段と違う風の感じがした方は病院で簡易検査キッドで診てもらうと良いでしょう。5分ほどで結果が分かります。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする